【C62を作る】 定期購読特典が届きました
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ついに完結しました![]()
いろいろありましたが、
ある意味ありがたい企画でした。
金属模型への初挑戦作です。
色々勉強させていただきました。
いろんな意味でありがとう!!
第98号 機関車を仕上げる
第99号 連結器を取り付ける
レールのパーツが載ってますが、
結局付属しませんでした。
ところが、やはりクレームがあったのでしょうか?
さて仮組していきます
ということで、ちょっと遊んでみました。
「錠揚げ」が入ってちゃんとロックされるのデス。
安全弁
まぁ、バラストパーツで懲りてたので
デアゴ社通販で
標識灯が付いたのは嬉しいですね。
パーツを吟味しながら組んでいこうと思います。
1/50「999号」や1/350「ヤマト」も待ってることですしネ。
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今日は雷雨だったので仕事が午前中で中止になってしまいました。
おかげで午後に届いた96&97号をチェックできました。
96号 ギヤを取り付ける
ギヤ・ボックスの組立て
ようやくサスペンション類の塗装をしますた(遅ッ!)
デアゴ「制動引棒は省略してます」
ってフザケんなッ!![]()
ま、期待はしてませんでしたが![]()
第100号のパーツが発表されました。
・テール・ランプ 機関車用
・テール・ランプ テンダー用
・レンズカバー×2
・真鍮線(0.5φ/100mm)・ナンバープレート×3
・安全弁台座カバー
・安全弁×2
・区名票×2
・銘板×2
・軸箱ロゴ×12
・石炭
・真鍮線(1φ/100mm)
区名票は何処のが付くのでせぅ?
東海道型を基準にしてるらしいので「宮」でしょうか?
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94号 ローラーを設置する
95号 モーターを取り付ける
灰箱は3分割のプラ製です![]()
さて、ここからが本番ですw
ローラーのだいたいの位置をマジックで書いておきます。
その後、砂利を撒いていきました。
砂利を撒き終わったら、
木工用ボンドを水で溶いてスポイトで垂らしていきます。
少なめに撒いておきました。
あとは灰箱を接着しました。
さてパーツ配布の今後の予定は
96号 ギヤを取り付ける
97号 ブレーキを取り付ける
98号 機関車を仕上げる
(って何が付くんだ!?)
ホントに100号で完成するのやら?です。
<追記>
98号は逆止弁や逆転機ロッドなどが付くらしいです。
連結器やナンバープレート(キャブ、テンダー)が付くのは99、100号なのでしょうね。
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かいぞうさんのを参考にDIY店で↓を買ってきました。
試しに撒いてみました。
比較の為に配布されたバラストパーツも置いてみました。
かなり良い感じです。
あとは動輪ローラーが届いてから接着し、
レールと共に錆色表現を施せばいいでしょう。
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89号 スピーカーを取り付ける
スピーカー・ボックス取付け
スイッチ組立て
スイッチ取付け
ジェネレイター、配線取付け
サウンドテストをしたところ…
前回アップしたような結果になり、
デアゴクォリティを改めて実感したワケで。
それはともかくココまで大急ぎでアップして
ようやく追いつきました。
94号までは台座で、95号でようやくモーター取付けだそうです。
残り9号で本当に完成するのでしょうかねぇ?
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かなり飛びますが、90号&91号が届いたのでサウンドテストをしてみました。
流石デアゴ・クオリティです![]()
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汽笛はまぁいいとしても、
こんなのC62の走行音じゃないでしょ?![]()
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ネット回線復活につき久しぶりのアップです。
第28号 メインロッド、モーションリンク、リターン・クランク、エキセントリック・ロッド
第29号 ユニオン・リンク、コンビネーション・レヴァー、ヴァルヴ・ロッド、ラジアス・ロッド、吊りリンク
第30号 動輪イコライザー、イコライザー受け
30号と一緒に届くハズの31号が来なかったので
デ・アゴステーニに電話したら
「引越しで配送を一時停止しましたが、その間に品切れになりました」
そんなんアリかよぉ~ッ![]()
組み立て手順としては
イコライザー(30号)→サスペンション(31号)→動輪(4、26、27号)→ロッド類(28、29号)
の順になりますのでしばらくはお預け状態です。
書店在庫を探すか、デアゴさんからの配送を待つかが悩み所です。
またこの一ヶ月は台枠塗装をしてました。
塗装をすると、随分「らしく」なってきました。
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DIY店で直径4mmのステンレス棒を購入。
18号付属の滑り棒が真鍮製でしたが、私は塗装する予定ですので実機に近い色合いということでステンレス棒にしました。
取り敢えずは実機っぽくなりました。
さて次の26号&27号にはそれぞれ主動輪、第3動輪が付属する予定です。
これで動輪3組が揃うことになります。
楽しみですねぇ![]()
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第25号が発売になり、1/4ができたことになります。
第24号 モーションプレート(左右)
第25号 モーションプレート横フレーム(前後)、逆転軸、逆転軸腕(左右)
最近はビス留め部品が多いのでサクサク組み立てられます。
これで15号に付属していたスライドバーの後端も固定されました。
公式サイトの掲示板で問題になっているのがモーションプレートの形状です。
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第14号 左エンジンシリンダ、シリンダ被、シリンダ後蓋
第15号 スライドバー、バルブガイド(弁心棒案内)、蒸気室前蓋
シリンダ被に切り欠きがあるので注意。
ということで今号から可動部分の工作が始まります。
クリアランスをとりつつ工作していかないと、
動輪の動きがギクシャクするので要注意ですね。
主台枠、缶台、左右シリンダ、シリンダ被(後)、シリンダ後蓋、スライドバー、バルブガイドを上から見たところです。
10円玉を大きさ比較に置いてみました。
下のシリンダ後蓋とシリンダ被はシリンダ安全弁でネジ留めするようになってます。
スライドバーもシリンダ後蓋にビス留めです。
今回、Web予約(定期購読)特典のマウスパッドも一緒に来ました。
今更ボール式マウス使わないし、コレクションアイテム?
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9/17にDIY店で瞬間接着剤とエポキシ系接着剤を買ってきました。
17日は煙室扉にナンバープレート取付けの足となる真鍮棒を瞬着で付けました。
翌18日には煙室前縁にヒンジと煙室扉をエポキシ系接着剤で接着。
60分型の接着剤を購入しましたが、完全に硬化するまで4~5時間かかりました。
逆にその間は微調整が可能ですね。
2号は煙室胴とボイラージョイント、およびビス8本付属
ビスはなくしちゃマズイなと思いつつも、パックを開けようとしてバラッとパックの中に散らばってしまいました。
3号には煙突&スカート、ペチコートが入っています。
ペチコートはネジ山が切ってあるので順番に向きを間違えないように組むだけです。
さて順番が逆になりましたが、煙室前縁と煙室胴はビス&接着留めですが、
今後の事を考えて取り敢えずビスのみで留めました。
あと本屋で専用バインダーを購入。
付属誌が20冊綴じられます。
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2号と一緒に来ると思ってたんですが、創刊号のみで届きました。
以下奇数号発売毎に届くらしいです。
しかも大きい!
とりあえず仮組みしてみました。
全て接着剤で固定する部品ばかりですが、
塗装の事を考えつつ組んでいかないと大変な事になりそうです。
当然のことながらほぼ倍の大きさです。
本誌の特集は寝台特急「ゆうづる」。
10、22、23、24、37、38、39、45、46、47、48、49号が勢ぞろいです。
創刊号付属のDVDですが、
映像ギャラリーはBGMのみで生音が入っていません。
函館本線時代の「ニセコ」、中でも2号機を中心に、
「ていね」「あさかぜ」「はやぶさ」を牽引するC62が映し出されます。
そして平機関区の48号の貴重な動画があり、嬉しかったです。
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『週刊 蒸気機関車C62を作る』が刊行(隔週刊)予定です。
1/24と結構大型なキットになります。
100号予定らしいので、4年ちょいの刊行になりますか。
実は広島では先行刊行されてたらしいのですが詳細は不明です。
もしかしたら制作日記を載せることになる・・・かも?です。
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